|
○改造項目○
・ヨーロッパヤマハ スモークスクリーン
・HARDY ミディアムハンドルバー
・OVER チタンオーバルマフラー
・アルミ調フットボード(黒)
・栗原氏製作 オリジナルパーキングブレーキ
・'04〜 TMAX純正ロゴ入りシート
・Y'S GEAR リアボックス E45&キャリア
・Y'S GEAR タンデムバックレスト
・Y'S GEAR リムストライプ
・Y'S GEAR フロントメッキグリル
・住友MOS Fキャリパー
・ニッシンタンク別体式Fマスター
・プロト スウェッジラインメッシュホース(前後)
・キジマ クリアウインカーレンズ(前後)
・KITACO カーボン調メーターカバー
・DENSO イリジウム点火プラグ
・マイクロロンXA 処理
・ディスチャージ(HID)ライト(色温度5600K・35W×2 PIAAラディウス)
※PIAA製品は価格面では結構しますが、高い耐久性およびディマー切替時における路面照射位置の正確さ等を比較検討して選択。
取付け後1年半を経過しましたが、トラブルは皆無で信頼度でも廉価製品のそれとは比べものになりません。
色調は点灯直後は紫〜緑色ですが安定すると純白になり、明るさや被視認性も格別な選択であると感じます。
・absolute 左右同時点灯リレー (HIDRK2)
・H7側 遮光板装着
※この対策により遮光シェード標準装備のH4側と同様にレンズ下半分が奇麗に遮光され、両目点灯時の幻惑対策になります。
マルチリフレクター式のH7側HID変更車は、単に光軸を下げてもリフレクタ周囲の部分で散光してしまう為、要対策です。
・88House HID電圧降下防止リレー
※エンジン始動直後及びディマー切替時等…突然バーナーが不灯になる方は、是非お試しください。
・LEDウインカー(前後)&IC可変フラッシャーリレー
・LEDテールユニット
※このサイトを通じて知り合いになったMさんの紹介で、東京都下の或る個人製作者に製作を依頼して完成した320個前後の高輝度5ΦLEDを基板に実装させた、まさに最強のLEDテールユニットです。
ちなみに製作期間は約1ヶ月、費用はBOSSCOM JAPAN製品の半額以下の約2万〜円で済みました。
・LEDナンバー灯 (4LED仕様の特注製作品)
・昼間点灯 二段式デイライトLED
・拡散光型LEDポジション球
LED化は電装系(バッテリ廻り)の弱いTMAXの為の節電対策です。
○主な使用方法○
北海道内一円、日帰り高速ツーリングがメインです。
TMAXは、そんな北海道の地を走行するには最適なバイクなので、今後も大切に乗って行きたいです。
2005年4月9日 情報更新
|