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〜’03(キャブ)モデル タイヤ - カスタムパーツリスト

 







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TMAX(01〜03 キャブモデル)タイヤサイズ (カタログ諸元表から抜粋)

前 120/70-14M/C
後 150/70-14M/C

04年以降モデル(FI)向けはこちら


ダンロップ(DUNLOP)D305 ポルソ 2003/3/5
新車初期装着タイヤ


前 POLSO! D305(ポルソ)120/70-14MC 55S
後 POLSO! D305(ポルソ)150/70-14MC 66S
取り扱い: エムシーひめじ(前:5400円、後:7300円) ※5000円以上の商品は送料無料

あらゆるバンク角で接地面内に貫通溝を設けた、ビッグウェイブ・グルーブの採用により排水性を向上。また、グルーブの交差を避け、その間隔を適正化したことにより、剛性感、接地感、さらに耐偏摩耗性を向上させています。
フロント・リア共シングルラジアスを採用し、リニアで癖のないハンドリングを実現しました。また、サイド部もシングルラジアス化することにより、ギャップ吸収性を向上、走行安定性を高めています。
フロントにはグリップ感を重視したソフトコンパウンドを、リアにはグリップと耐摩耗性を両立したコンパウンドを採用。ビッグスクーターの多様な使用条件に対応しています。(ダンロップ公式サイトからコメント引用)

新車時(輸出車)に装着されているいわゆるノーマルタイヤです。


ブリジストン(Bridgestone)HOOP 前:B03 後:B02  2003/3/5
新車初期装着タイヤ

  BRIDGESTONE B03 120/70-14 55S TL  ブリジストン ビー03 前輪用  街乗り仕様 スク... BRIDGESTONE B02 150/70-14 66S TL  ブリジストン ビー02 後輪用  街乗り仕様 スク...

取り扱い
タイヤ市場トーマス:フロント 前:HOOP B03 4,410円
タイヤ市場トーマス:リア
 後:HOOP B02 5,775 円

新車時に装着されているいわゆるノーマルタイヤです。

普段の“足”として要求される性能(ウェットグリップ&ロングライフ)を兼ね備えたコストパフォーマンスに優れたモデル
街乗り仕様スクータータイヤ


ブリジストンとダンロップの初期装着標準タイヤの性能差 text by Y's max(2002/12/14)

私のTMAXはダンロップD305が、OEMとして付いていました(リプレイス物より多分コンパウンドが硬め) 、主に通勤に使用 して約6100KMでスリップサインが出てリアを交換(BS HOOP)  その後通勤+02/GWに北海道ツーリングに使用し、02.07/20に約12000KMで前後交換(BS HOPP) 前回交換から約6000KM、フロントは(D305) スリップサインが出ている状態、リアは八分山でした。

二回目の交換から、通勤+八月に今年二回目の北海道ツーリング (約2500KM走行)
現在約18000KM (02.12/14) フロント/六分山  リア/スリップサイン寸前というところです

タイヤのインプレッション
グリップ
D/B共に大きな差は無い、但しフロントに関してはダンロップの方が剛性が高く、安心感が有りますね。

排水性
私の感じたところでは、BSが上です。 雨天時はダンロップより気が楽です。

騒音
マフラーを交換しているので、判りません!!!

乗り心地
BSの方がソフトですね。 個人的にはダンロップの方が好きです。

結論としては、グリップはダンロップ  ロングライフはBS
私の個人的な感想です。 感覚には個人差がありますの参考情報として捉えてください。
END text by Y's max(2002/12/14)

他の方の感想もお待ちしております。メールでどうぞ


ブリヂストン BRIDGESTONE HOOP PRO ハイグリップ(梶浩之さん 2003/12/27)
フロント:B03PRO、リア:B02PRO

BRIDGESTONE B03pro 120/70-14 55S TL  ブリジストン ビー03プロ 前輪用  ハイグリッ...タイヤ広場 トーマス:フロント 5,712 円 BRIDGESTONE B02pro 150/70-14 66S TL  ブリジストン ビー02プロ 後輪用  ハイグリッ...タイヤ広場 トーマス:リア 7,518 円

数少ないハイグリップ系スポーツタイヤです。BATTLAXと同一ハイグリップコンパウンド採用。

※愛車は初期型・逆輸入車・フルノーマルです
◆参考データ:走行100km後のタイヤ外径
ご存知の通り、同じサイズ表記であっても、タイヤ銘柄によって実寸は異なるものです。そこで、慣らしを終えた後に、標準空気圧でタイヤ寸法を計測いたしました。参考までにデータを添付いたします。

F(2.0kg/cm2)…外周1638mm→外径φ521.6mm
※120/70-14=25.4×14+(120×70%×2)
=523.6mm→規格からすると、気持ち小さ目か?

R(2.25kg/cm2)…外周1785mm→外径φ568.4mm
※150/70-14=25.4×14+(150×70%×2)
=565.6mm→規格からすると、気持ち大きめか?

インプレッション:
@グリップ=◎
ベッタリとしたグリップ感があって、グリップ力自体も高い印象。温まりも早く、コールドタイヤで転倒する不安もない。ウェットグリップ力が驚くほど高く、ペイント等で滑ることもない。とにかく安心! 前のタイヤ(OEM・ダンロップD305)に比べて制動時のグリップ力が高く、よく止まる。

A安定感=◎
直線でも、コーナリングでも、終始、しっとりとした安定感がある。接地感も十分あり、グリップの状況(路面状況)も分かりやすい。

B運動性=○〜△
スッと早めにフルバンク付近まで倒し込むときは、素直に反応する。フルバンク付近の踏ん張り感も十分。それでいて硬すぎず、適度なダンピングがある。ハンドリングは、ほぼニュートラル。1次旋回性、2次旋回性とも、高くも、低くもない。
一方、ゆっくり倒しこんでいくときは、中間バンク付近で抵抗を感じ、車体が素直に寝ない。大き目の交差点をゆっくり通過するときや、車の流れに乗っているときは、けっこう気になる。S時を早めに切り返すときも、前のタイヤ(ダンロップ D305)に比べて、車体の動きが重い。

C乗り心地=◎
ダンピングが良く、終始、乗り心地はよい。高速でギャップを通過したときの突き上げ感もなし。

D耐久性=○
現在、3000kmを走破。けっこう飛ばしているし、それなりにコーナリングも楽しんでいるが、ハイグリップ系としては標準的な減り加減だと思う。
トレッド面の荒れもない。ただし、フロントに編磨耗(中間バンク付近のブロックが斜めに減ってくる)の兆しが現われ始めた。この分だと、1万kmはとうてい持たないだろう。最終寿命は、いいところ7000km程度ではないだろうか?

E総合評価=○〜△

ドライ&ウェットの絶大なグリップ力、十分な剛性とダンピングの良さを兼ね備えている点は大きな魅力だが、流しているときに中間バンク付近で車体の倒しこみが引っかかるのは、個人的に×。

直立からフルバンクまで素直に倒し込め、キレがあることを期待していただけに、残念!
私にとっては総合評価△ですが、総じてOEM的な、安定感をベースとしたまとまりで、スポーツスクーターには合っているタイヤだと思います。
そこで、一般オーナー様向けの総合評価は○。

このタイヤが最終寿命を迎えたころに、ミシュラン・パイロットスポーツラジアル(スクーター用ラジアルタイヤ)が発売になるはず。次は、これを履きたいと思っています。

◆注意事項
私の製品だけかもしれませんが、このタイヤは意外と空気が減りやすいです。また、空気圧によっ
てハンドリングもけっこう変化します(空気圧が高めだと重ったるくなり、低めだと曲がらなくな
る感じ)。そこで、好みの空気圧を探し(私は標準値がベスト)、こまめに空気圧をチェックされることをおすすめします。

8000km走行後再評価 (2004年3月21日 梶浩之さん)
◆耐久性の最終評価=○
リヤタイヤのスリップサインが出たのは、走行8000km過ぎ。
結局、新品から8113km走ったところで、前後ともミシュラン・パイロットスポーツSCに交換しました。
写真は交換直前のものです。最終寿命まで目立った性能低下もなく、HOOP PROの性格と性能を考えると、個人的には十分に満足できる耐久性をもっていると思います。
 

◆最終評価=○
以前、「ゆっくり倒し込んでいくと中間バンク付近で素直に寝ないのがけっこう気になる」と報告しましたが、この点は慣れと空気圧(気温が大きく変化すると内圧も影響を受ける)の問題が大きいようです。そこで、この場をお借りして、「けっこう気になる」を「ときどき気になることがある」に訂正します。

結局、HOOP PROはどうだったかというと、OEM(標準装着タイヤ/私の場合はダンロップD305)の性能をバランスよく引き上げた「とてもいいタイヤ」だと思います。特に「いい」と感じたのは、
@圧倒的なドライ&ウェットグリップ、
Aドライとウェットでフィーリングが変わらないこと、
B「絶対に転ばない」という安心感を得られること、
C旋回中の自由度(コントロール性)が高いことです。
雨の日も晴れの日も、ほぼ毎日のように乗り、センタースタンドを削って遊んでいる私にとって、この4性能はかけがえのないものです。ミシュラン・パイロットスポーツSCを履いて、余計に、そう思いました。

ハイグリップ系・スポーツ系のタイヤを求める方は「HOOP PROか、パイロットスポーツSCか」で迷うでしょうが、このあたりは、もう少しパイロットスポーツSCに乗り込んでからご報告します。第一印象だけお話しておくと、「OEMに足りないものをバランスよく引き上げたHOOP PRO」に対し、「TMAXの長所(スポーツ性)をさらに伸ばしたパイロットスポーツSC」といったところでしょうか?
そのぶんパイロットスポーツSCは性格が尖っていて、HOOP PROに劣ると感じられる一面もあります(確信を持って報告するまでには、もう少し乗り込みたい)。
とりあえず、雨の日も乗るなら、そして旋回中の自由度が高いほうが安心と感じるなら(YZF-R1のコーナリングが好きなら)、HOOP PROをおすすめしておきます。


ミシュランパイロットスポーツ Michelin PilotSport SC 2004/1/10 ゆうsan さん

MICHELIN PilotSportSC 120/70-14 55S TL   ミシュラン パイロットスポーツSC ビッグ... MICHELIN PilotSportSC 150/70-14 66S TL   ミシュラン パイロットスポーツSC ビッグ...

取扱店:
タイヤ広場 トーマス:フロント4,410 円
タイヤ広場 トーマス:リア6,090 円

両製品にスクーター初のフルシリカ・コンパウンドを採用
ゴムの補強材としてシリカを配合すると強い化学結合を形成し、タイヤの諸性能を引き上げます。ミシュランはカーボンブラックに代わる補強材としてシリカを配合する「シリカ・コンパウンド」をいち早く開発し、レース用や高性能スポーツタイヤに投入してきました。今回、「Pilot Sport SC」と「Pilot City」においてスクーター用タイヤでは初めて「フルシリカ・コンパウンド」を採用しました。

■ 高いグリップ力と耐摩耗性の両立
「フルシリカ・コンパウンド」は耐久性を確保しながら、しなやかさを失わないことが特徴です。
これにより、高いグリップ性能と耐摩耗性を両立しました。また、シリカを配合することにより、路面温度が低い場合でも安定したグリップ力を発揮し、それに加えてウエットグリップも向上します。

スポーツスクーター用高性能タイヤ「Pilot Sport SC」
−スポーツバイク用タイヤに匹敵する性能と洗練されたデザイン−

■ セミスリック・パターン
「Pilot Sport SC」は、100ccから500ccの中・大型スポーツスクーター向けに開発されたタイヤです。
高性能スポーツバイク用タイヤ「Pilot Sport」から譲り受けたのは単に名前だけではありません。「Pilot Sport」と同じセミスリック・パターンを採用し、グリップ性能と耐摩耗性を高いレベルで両立しました。広い接地面積を確保する大きなトレッド・ブロックにより、優れたドライグリップとスポーティな走りをもたらされます。また、トレッド面の中央からショルダー部まで溝面積が均等化されており、摩耗が均一化されます。さらに、スポーティな走行を楽しめるように、ハンドリング性能を重視したプロファイルを採用しています。

装着イメージ

レポート
☆参考データ
F 120/70-14 外周1645mm→外径φ532.9mm
R 150/70-14 外周1638mm→外径φ521.6mm
FRとも規格より若干小さめ(数ミリ

☆購入価格
F 8900円
R 10250円
工賃 3000円

☆外観
BSに比べて溝が太くて深く排水性も結構良さそう。触った感じは思ったよりゴムが固いかな?新しいせいもあってかRが若干細いような感じました(実測155mm

☆グリップ
OEMでも十分なグリップでしたが、PSのほうはかなり喰いつくといった印象を受けました。特にフルバンク時、OEMではセンタースタンドが接地した所から更に倒しこもうとすると、Rが滑り不安定になりますが、PSはそれが全くありません。また、すばやく倒しこんで「ガツン」とセンタースタンドが接地しても不安を感じさせないぐらいに安定しています。ちなみにノーマル車高、センタースタンド装備でサイドスタンド先端が接地していますがまだ倒しこめそうな感じがします。

☆運動性
通常走行、ワインディングともに初期の倒し込みとS字の切り返しが重く感じた。徐々に倒し込んで行くとその重さが顕著に表れる様です。「スパッ、スパッ」と倒し込む方がタイヤの性格に合っているのか簡単に倒し込めます。重さは乗り慣れてしまえば問題ないレベルか?

☆乗り心地
OEMより若干突き上げ感はあるが問題ないレベル。乗り心地は良い。

☆排水性
外観では排水性は良さそうなのですが、現在まだ雨中走行の機会が無いので、また後日追記したいと思います。

☆耐久性
交換からまだ数百kmの走行ですが、減りは早そうです。ワインディングを攻め込むと冬場にも関わらず結構溶けます。こちらも後日追記していきたいと思います。

☆最後に
あくまで個人的な感想でしたが参考になったでしょうか?
グリップを強調したインプレになってしまいましたが、人それぞれ走るシチュエーションが違えば乗り方も違うと思います。
また、そういった所に左右される部分なので、タイヤを履き替えた際は様子を見ながら十分注意して走行して下さい。
また、皆さんが期待している排水性、耐久性のインプレができていないのが残念ですが、減ってからのグリップ、運動性も含めて後日追記したいと思いますのでもうしばらく待って下さい。


ミシュラン ゴールドスタンダード Michelin GOLD STANDARD 2004/2/6

 MICHELIN Gold Standard 120/70-14 55S TL   ミシュラン ゴールドスタンダード ビッグ... MICHELIN Gold Standard 150/70-14 66S TL   ミシュラン ゴールドスタンダード ビッグ...

取り扱い:
タイヤ広場 トーマス:フロント 4,200 円
タイヤ広場 トーマス:リア
5,775 円

パフォーマンス、スタビリティ、ロングライフ性能を高次元でバランスさせた大型スクーター用ハイグレードタイヤ。
前後輪それぞれの特性にあった溝の形状に設計し、走行性能を高めた。
前輪はタイヤの中央に一本の溝を通して排水性を高め、雨天時でも滑りにくくした。後輪は斜め状の溝を断続的に入れることで一方に偏った摩耗にならないように工夫し、タイヤの寿命を向上させた。ゴムの配合も前後輪で変えた
・高出力スクーターのパワーを受け止め、正確なハンドリングとロングライフを実現。
・ショルダー部に採用のショートパターンにより耐偏摩耗性が向上。
・フロントのセンターグルーブが強力な排水性を確保。
・リアは「H型横グルーブ」の採用により、強力なグリップを発揮しつつ横方向への排水性を向上。

装着イメージ

インプレッション 横須賀のTMAX乗りさん 2004/2/6
国内ノーマルBSタイヤから、ミシュラン、ゴールドスタンダードに前後共交換しました。(13153km走りました。)
タイヤチェンジャー故障中で、汗をかきながら手作業で、店長に少しだけ手伝ってもらいながら、タイヤレバーを使って交換しました。
まだ少ししか走っていませんが、コーナーリング中にフロントタイヤが引っ張ってくれるような、意識して、倒さずに素直に曲がってくれるような感じがします。
私は、通勤での使用が多いため、(雨の日でも走るため。)排水性のよさそうなパターンのタイヤを選びました。 (まだ、雨天時の走行はなし)

雨天走行 インプレッション 横須賀のTMAX乗りさん 2004/2/11
小雨がほんの少し、そして、小雪がぱらつく横須賀横浜道路を走行しました。
路面温度が低く、濡れているにもかかわらず、滑らずにいつもどうり周りの車達と同じ(それ以上?)速度での走行が可能でした。
急発進、急加速、急ブレーキはしませんでしたが、高速走行時のタイヤからの振動も少なく、また、減速時に、まるでブレーキを付け替えたのではないか?と思うほどのコントロールしやすい乗り物に変わりました。(ブレーキ周り、吸・排気系もノーマルですが!)
仕事が終わり、帰宅時に、コーナーで多少倒し込んで遊んでみましたが、フロントは路面に食いつきがよく、リアは滑らしても立ち上がりでのグリップがよく、多少アンダーステアぎみになりましたが、操作性の良いおすすめのタイヤです!これで、耐久性がよければ良いのですが。オフロード出身の私は、「タイヤは滑るもの!」だと思っていました。

12000km走って (2005/2/14 SIBAKARIさん)
ミシュランゴールドスタンダードですが、走行距離が本日で約1年で1万2千キロを超えました。
ほぼ8割近くが通勤で使いました。

私の走り方の癖なのでしょうか、画像では分かりにくいかもしれませんが、またがって右側のタイヤの減りが目立ちます。

幸いにも、まだパンクはしておりませんが、釘を2回ほど拾った事がありました。
もうちょっと距離を伸ばせそうですが、冬場の路面温度も低く、タイヤを気にしながら走るのはあまり楽しくないですので近々交換予定です。


ピレリ(PIRELLI)2003/7/14


写真提供:Dr.Cobaさん

前 GTS23
後 GTS24

価格
前:\8900 、後:\9800
PIRELLI


ブリジストン バトラックスTH-01(ラジアル)(F:120/70R-14 R:160/60R-14) ミルミルさん 2004年4月11日

 

工賃込み参考価格約¥34000
溝にヒビ割れが出てきたので交換しました。はじめはパイロットスポーツにするつもりでしたがショップの薦めでTH-01にしました。
サイズはリアはHOOPよりもやや太くやや低いです。(でもほとんどわかりません)たしか04TMAXもこのタイヤのはずです。

感想・・初のラジアルタイヤでした。
走り出してすぐに感じたのは直進安定性の強さです。HOOPではややふわふわ感(?)があったのですが今回は全く感じられませんでした。
HOOPがスクーターのタイヤならTH-01はまさにスポーツバイクのタイヤという感じです。
乗り心地はソフトです。しっかりした接地感もあります。路面追従性はかなりいいです。
コーナーはまだ皮むきが終わってないのでそんなに寝かしてませんが今までよりも自然に倒しこめる感じです。
特にリアが倒した瞬間についてくる気がします。
(コーナーリング性能に関しては皮むきが終わったらまたレポートします)



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Edited by Tabitom